シミトリー 口コミ

シミトリー ビーグレン

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シミトリーとビーグレン

これから、シミやシワの対策をしていこうという方の中には、

シミトリーとビーグレンどっちにするか迷っている

という方も多いのではないでしょうか?

ここでは、シミトリーとビーグレンを5項目で比較していこうと思います!

⇒先に比較結果を見る!

シミトリーVSビーグレン

シミトリーVSビーグレン

  • アットコスメの評価
  • 使い方
  • 主成分
  • 刺激性
  • 価格
わたし
今回、シミトリーとビーグレンを上の5つの項目で比較していこうと思います。

一部私のレビューも織り交ぜているので、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

 

アットコスメの評価を比べてみた!

シミトリーのアットコスメの評価

シミトリーのアットコスメの評価

シミトリーのアットコスメの評価は星5.3でした。

これはアットコスメの評価基準より高く、非常に優秀な化粧品と言えます。

さらに驚いたのが、星3以下は235人中8人だけだったということ!

ほとんどの方が肌荒れなどを起こすことなく、安全に使用できているみたいですよ^^

参考記事「シミトリーの口コミ・評判を本音で暴露!」

ビーグレンのアットコスメの評価

ビーグレンのアットコスメの評価

ビーグレンのアットコスメの評価は星4.4でした。

化粧品の平均が星4.0なので、まずまずといったところですね。

 

使い方を比べてみた!

シミトリーの使い方

シミトリーの使い方

シミトリーはオールインワンジェルタイプの美白化粧品です。

なので、2分程度で簡単にお手入れが完了します。

参考記事「シミトリーの使い方をレビュー!」

ビーグレンの使い方

ビーグレンの使い方

ビーグレンはライン使いタイプの化粧品です。

4〜5種類の商品順番に塗っていきますので、時間の取れない方には不向きかもしれませんね。

 

主成分を比べてみた!

シミトリーの主成分

シミトリーの主成分

シミトリーの主成分は、「フラバンジェノール」「ハイドロキノン誘導体」です。

ダブル処方することにより、シミの原因であるメラニンの生成抑制力が4.5倍となって、美肌効果を加速させてくれます。

ビーグレンの主成分

ビーグレンの主成分

ビーグレンの主成分は「ハイドロキノン」です。

ハイドロキノンは、肌の漂白剤と呼ばれシミが消えることに特化した美白成分となります。

 

刺激性を比べてみた!

シミトリーの刺激性

シミトリーの刺激性

シミトリーは10種類の天然成分を配合している上、無添加処方なので肌への安全性はトップレベルと言えます。

ビーグレンの刺激性

ビーグレンの刺激性

ビーグレンに配合されているハイドロキノンというと、美白効果と引き換えに刺激の強いイメージがあるかと思いますが・・・

ビーグレンはQuSome化されたハイドロキノンを採用しています。

極小化されたカプセルの中にハイドロキノンが入っているので、肌に負担をかけることなく美白成分を肌の奥まで届けることができます。

 

価格を比べてみた!

シミトリーの価格

シミトリーの価格

単品購入価格:4980円

定期購入価格:3685円

参考記事「シミトリーの公式サイトがオススメな5つの理由とは!?」

ビーグレンの価格

ビーグレンの価格

単品購入価格:26600円

定期購入価格:17025円

シミトリーとビーグレンのまとめ

比較項目 シミトリー ビーグレン
写真 シミトリー ビーグレン
内容量 1ヵ月分 1ヵ月分
通常価格 4980円 26600円
定期価格 3685円 17025円
返金保証 14日間返金保証 365日間返金保証
主成分 ・ハイドロキノン誘導体
・ビタミンC誘導体
・フラバンジェノール
・ヒト型セラミド
・ハイドロキノン
・ピュアビタミンC
・モンモリロナイト
刺激性
使い方 オールインワン ライン使い
評価 星5.2 星4.4
効果 シミ・シワの悩み解消 肌悩み別にセットが用意

 

以上が、シミトリーとビーグレンの比較結果となります。

どちらも知名度が高く優秀な化粧品ですが・・・

わたし
両方使った私の意見としては、オールインワンで簡単に使えるシミトリーの方が好きです。

「評価やコスパの高い化粧品を使いたい」

「カンタンにスキンケアを済ませたい」

という方は、シミトリーが向いていると思いますよ♪

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