シミトリー 口コミ

シミトリー 副作用

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シミトリーの副作用

シミトリーをこれから使っていこうという方は、肌に危険性はないのか成分が気になったりしますよね?

この記事では、

シミトリーの副作用の有無

シミトリーの成分解析

などについて、ご紹介しようと思います。

シミトリーに副作用(白斑・肌荒れ)

シミトリーの副作用

シミトリーには、

フラバンジェノール、ビルベリーエキス、ユキノシタエキス、マロニエエキス、カンゾウフラボノイド、天然ビタミンE、セラミド3、オリブ油、スクワラン、シア脂

といった10種の天然由来保湿エキスが配合されています。

これらはお肌の弾力アップに貢献してくれます。

 

また、

パラベン、アルコール(エタノール)、界面活性剤、香料、着色料、鉱物油、シリコーン

といった、肌に害を及ぼす成分は一切入っていないので、低刺激で安全性の高い美白化粧品と言えます。

※シミトリーとよく比較されるシミウスには、エタノールや着色料が配合されています。

 

もちろん、白斑や肌荒れの報告はないので安心してくださいね。

先生
ただし、「かゆみ」「赤み」「ピリピリする」「ヒリヒリする」という風に、肌に合わないと感じた場合は使用を控えるようにしましょう。

シミトリーの全成分・成分表

シミトリーの全成分

先生
シミトリーの全成分・成分表が以下になります。

シミトリーの全成分

【有効成分】アルブチン

【その他の成分】フランスカイガンショウ樹皮エキス、ビルベリー葉エキス、3-O-エチルスコルビン酸、ユキノシタエキス、マロニエエキス、ヒトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル、シア脂、カンゾウフラボノイド、N-ステアロイルフィストフィンゴシン、オリブ油、スクワラン、トリイソステリアン酸グリセリン、硬化ナタネ油アルコール、1,2-ペンタンジオール、1,3-ブチレングリコール、精製水、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、カルボキシビニルポリマー、アルギン酸ナトリウム、水素添加大豆リン脂質、天然ビタミンE、水酸化ナトリウム、フェノキシエタノール

シミトリーの成分を解析してみた!

シミトリーの成分を解析

先生
シミトリーの主成分の働きを以下にまとめてみました。

ハイドロキノン誘導体

「ハイドロキノン誘導体」は、別名「アルブチン」とも呼ばれている有効美白成分です。

ハイドロキノンは、肌の漂白剤と言われているほどシミへの効果が凄まじく高い成分として有名です。ただし、その反面肌への刺激も・・・

そこで、ハイドロキノンとグルコースを組み合わせて作られたのが「ハイドロキノン誘導体」です。

ハイドロキノン誘導体なら、肌への安全性アップ・副作用のリスク軽減をしながら、しっかりと美白効果を得られるのです。

ビタミンC誘導体

ビタミンCもハイドロキノンと同じく、ニキビ・肝斑・毛穴への効果はすごいけど危険性のある成分です。

「ビタミンC誘導体」も安全性が高く、シミの原因であるメラニン生成の抑制に働きかけてくれます。

フラバンジェノール

シミトリーには、天然由来のポリフェノール「フラバンジェノール」がたっぷりと配合されています。

ポリフェノールというくらいなのでもちろん抗酸化力に優れていて、なんとビタミンCの600倍・コエンザイムQ10の250倍の抗酸化力を持っているというから驚きです。

 

シミトリーの副作用・成分解析については以上です。

わたし
シミトリーについてもっと深く知りたいという方は、下の記事も参考にしてみてくださいね!

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